劇団からっかぜ春公演 通算第272回『博士の愛した数式』

              原作:小川洋子  脚本:福山啓子 演出:布施 佑一郎

『博士の愛した数式』 劇団からっかぜアトリエ公演4月21-22日・28-29日8ステージ

アトリエ公演 2018年 4月21日(土)18:00〜 22日(日)10:00〜 & 13:30~ & 18:00~
       2018年 4月28日(土)14:00〜 & 18:00〜 29日(日)13:00~ & 18:30~
入場料  大人1000円 高校生以下500円  当日200円増し

登場人物


女29歳 シングルマザー
   ダブル 渡邉 純子  林 美佳

息子10歳         武田 知子

博士64歳 数論専門の元大学教授
             他屋 雄一

夫人72歳、博士の義理の姉
  ダブル 根津 真弓  坂田 真生

吉田さん60歳
 女の同僚の家政婦。アパートの隣人
  ダブル 中村真紀子  菊池 京子


スタッフ

演 出 ・・・布施 佑一郎
演出助手・・・渡邉 純子
舞台監督・・・平柴俊哉
舞監助手・中村真紀子/古木大介
舞台照明・・・高橋 佑治
音響効果・・・平山 将太
       古木 大介
舞台美術・・・布施佑一郎
        武田 知子
舞台衣装 ・・・林 美佳
  中村真紀子/菊池京子
小道具  ・・・中村左絵子
   古木大介/碧 月/根津
メイク ・中村真紀子/平山将太
制 作 ・・坂田真生/渡邉純子
   鈴木亮/他屋雄一/平柴俊哉

あらすじ


10歳の息子と二人暮らしの“女”が家政婦として新しく派遣されたのは、 今までに9人もクビになったというイワクつきの天才数学博士の家。 17年前の交通事故の後遺症で記憶が80分しか続かないらしいのだ。 重い足取りで博士の家に通う女だったが、息子が博士の家に来るようになってから何かが変わってきた……。








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